部会イベント

部会合同

3部会合同シンポジウム(2019/3/24 開催)
 「農業食料工学会2030への道筋」

終了しました

農業食料工学会では、下記のとおり、「3部会合同シンポジウム」を下記のとおり開催いたします。 本シンポジウムは、会員、非会員を問わずご参加いただけますので、ご関心の関係の皆様お誘い合わせの上、是非ご参加いただきますようご案内申し上げます。多くの皆様の参加をお待ちしております。

農業食料工学会 3部会合同シンポジウム ~農業食料工学会2030への道筋~

開催日時:2019(平成31)年3月24日(日)14:00~17:00
場  所:東京農工大学 府中キャンパス 農学部講堂(農学部本館))
〒183-8509 東京都府中市幸町3-5-8
https://www.tuat.ac.jp/outline/overview/access/

主  催:農業食料工学会(農業機械部会、食料・食品工学部会、IT・メカトロニクス部会)
参 加 費:会員2,000円(協賛団体も同額)、非会員3,000円、当日、受付にてお支払い下さい

参加申込方法:本学会ホームページ(http://www.j-sam.org/)の[イベント申込]より行って下さい
参加申込締切:2019(平成31)年3月15日(金)

※ 詳しくは[イベント総合申込サイト]の「3部会合同シンポジウム」の開催案内をご覧下さい

農業機械部会

農業機械部会セミナー(2020/3/4 開催)
 「農業機械化を通じたSDGsへの貢献」

農業機械部会セミナー延期のお知らせ

農業食料工学会 会員の皆様

 (一社)農業食料工学会 農業機械部会では、令和2年3月4日(水)に令和元年度農業機械部会セミナー「農業機械化を通じたSDGsへの貢献」の開催を予定しておりましたが、会場の提供元であり、共催の農研機構革新工学センターから新型コロナウィルス対策のため、当面の間、敷地内で大人数の集まる会議等の開催を中止する、との連絡を受けました。つきましては、誠に残念ではございますが、会場の都合が付かなくなったこと、また、昨今のコロナウィルス関連の状況を鑑みまして、セミナーの開催を延期させていただくこととなりました。ご参加を予定されていた皆様には、大変恐縮ではございますが、ご理解いただけますようお願い申し上げます。コロナウィルスの状況が改善した際には、同テーマでの開催を予定しております。日程が確定次第、皆様には改めてご案内させていただきます。

令和2年2月18日

農業機械部会 部会長 長谷川 英夫

 

農業食料工学会「農業機械部会」では以下の通り,農業機械部会セミナーを開催いたします。多数のご参加をお待ちいたしております。

農業機械部会セミナー
「農業機械化を通じたSDGsへの貢献」

開催日時:2020年3月4日(水)13:10~17:20
場  所:国立研究開発法人 農研機構 農業技術革新工学センター はなの木ホール
〒331-8537 さいたま市北区日進町1-40-2
TEL:048-654-7000,FAX:048-654-7129
http://www.naro.affrc.go.jp/laboratory/iam/introduction/access.html

主  催:一般社団法人 農業食料工学会
協  賛:独立行政法人 国際協力機構(JICA), 農研機構・革新工学センター
定  員:100名
参 加 費:正会員・学生会員 2,000円 非会員 3,000円(当日会場でお支払い下さい)

※(一社)農業食料工学会への体験入会(2020年度会費3,000円)の申込みも受け付けます。

参加申込方法:次のいずれかの方法でお申し込み下さい。

 ①:Eメールによる参加登録:nogyo-kikai-bukai(アットマーク)ml.affrc.go.jp (所属・会員区分・氏名を明記の上でお申込みください,受領メールを送付いたします)
 ②:FAXによる参加登録:048-654-7135(申込みフォームに記入後送付)

参加申込み締切り:2020年3月3日(火)

詳細および申込方法は以下のセミナーファイルをご覧下さい。
詳細・申込フォーム

 

農業機械部会セミナー(2019/3/1 開催)
 「これからの製品安全と国際標準 ~Society5.0を迎えて~」

終了しました

農業食料工学会「農業機械部会」では以下の通り,農業機械部会セミナーを開催いたします。多数のご参加をお待ちいたしております。

農業機械部会セミナー
「これからの製品安全と国際標準」-Society5.0を迎えて-

開催日時:2019年3月1日(金)13:10~17:40
場  所:国立研究開発法人 農研機構 革新工学センター はなの木ホール
〒331-8537 さいたま市北区日進町1-40-2
TEL:048-654-7000,FAX:048-654-7129
http://www.naro.affrc.go.jp/laboratory/iam/introduction/access.html

主  催:農業食料工学会
協  賛:農研機構・革新工学センター,(一社)PL研究学会
定  員:100名
参 加 費:正会員(協賛会員含む)2,000円 非会員3,000円(会場受付時にお支払い下さい)

参加申込み締切り:2019年2月20日(水)
参加人数が定員に達し次第参加申込みを締切りますので、お早めの申込みをお願いいたします。

詳細および申込方法は以下のセミナーWebサイトをご覧下さい。
Webサイト:http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2019/01/120873.html

農業機械部会特別セミナー(2018/9/25 開催)
 「トラクタの世界史」
 「ロシアにおける農業機械関連産業の現状と課題」

終了しました

農業食料工学会「農業機械部会」では以下の通り,「農業機械部会特別セミナー」を開催いたします。多数のご参加をお待ちいたしております。

-トラクタの世界史-
―ロシアにおける農業機械関連産業の現状と課題―

開催日時:2018年9月25日(火)13:25~16:45(開場:13:00~)
場  所:ソニックシティビル6F 会議室602号室
     埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5
     https://www.sonic-city.or.jp/?page_id=178
     ※本会場は外部からの飲食物の持込みが禁止されております。
     会場フロアの自動販売機をご利用いただきますよう,お願い申し上げます。

主  催:農業食料工学会
協  賛:(国研)農研機構 革新工学センター
定  員:60名
参 加 費:正会員 無料  非会員2,000円(会場受付時にお支払い下さい)

参加申込み締切り:2018年9月18日(火)
参加人数が定員に達し次第参加申込みを締切りますので,お早めの申込みをお願いいたします。

詳細は以下のWebサイトをご覧下さい。
Webサイト:http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2018/07/082063.html

食料・食品工学部会

食料・食品工学部会第4回シンポジウム(2019/3/2 開催)
 「輸送・貯蔵環境が青果物の鮮度に及ぼす影響~国内流通から輸出まで」

終了しました

農業食料工学会 食料・食品工学部会第4回シンポジウム
「輸送・貯蔵環境が青果物の鮮度に及ぼす影響~国内流通から輸出まで」

消費者が青果物の品質において最も重要視する項目が「鮮度」であるとの調査結果がある。一方で、鮮度とは何か?という問いに対して明確な答えが無く、客観的指標としての位置づけが未だ困難であることも事実である。そのような中、農業食料工学会 食料・食品工学部会では、鮮度の客観的評価に関する現状調査と、定義の可能性ついて調査するため、部会長の諮問委員会として「鮮度定義小委員会」が2014年5月に発足し、約4年間にわたり活動してきた。本シンポジウムでは、上記小委員会メンバーが中心となり、活動の成果の一部を紹介する。

主 催:農業食料工学会

開催日時:平成30 年 3 月 2 日(金) 13:30~16:30

会 場:東京大学フードサイエンス棟 中島董一郞記念ホール
   〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1
   http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_07_14_j.html

プログラム: 
13:30~13:35開会挨拶
   実行委員長 牧野 義雄(東京大学/准教授)

13:35~14:00「青果物鮮度の客観的指標と評価法」
   牧野 義雄(東京大学/准教授)

14:00~14:30「青果物鮮度を定量化するためのマーカー代謝物の検索(仮)」
   中野 浩平(岐阜大学/教授)

14:30~14:50コーヒーブレイク

14:50~15:20「青果物輸送振動とイチゴにおける品質変化」
   打田 宏(一社:輸送包装技研/代表理事、東京大学/農学共同研究員)

15:20~15:50「生鮮青果物の海外輸出に関する研究紹介(仮)」 
   中村 宣貴(農研機構/上級研究員)

15:50~15:55休憩

15:55~16:15総合討論 
   司会・牧野 義雄(東京大学/准教授)

16:15~16:20閉会挨拶
   農業食料工学会 食料・食品工学部会長
   川村 周三(北海道大学/教授)

16:20~16:30名刺交換会 
   総合司会:農業食料工学会 食料・食品工学部会幹事
   折笠貴寛(岩手大学/准教授)

参加方法:当日会場に直接お越しください。

参加費:一般¥2,000,学生¥1,000 (参加費には資料代を含む。)

募集人数:先着70 名

問合せ先:農業食料工学会 食料・食品工学部会幹事
     吉村正俊(東京大学/助教)
     Tel. 03-5841-5363, E-mail: ayoshimura(at)mail.ecc.u-tokyo.ac.jp
     (at)を@に置き換えてください

詳細は「部会セミナー開催案内ポスター」をご覧ください。
「鮮度定義小委員会からの提言」(2018/02/22追加)

IT・メカトロニクス部会

IT・メカトロニクス部会セミナー2019(2020/3/12 開催)
 「MEMSモーションコントロール研究会」

IT・メカトロニクス部会セミナー延期のお知らせ

農業食料工学会 会員各位

令和2年2月25日に新型コロナウイルス感染症対策本部決定「新型コロナウイルス感染症対策の基本方針」が発表されました。

この方針に基づき、3月12日(木)に予定していたIT・メカトロニクス部会セミナー「MEMSモーションコントロール研究会」は延期といたします。

ご参加を予定されていた皆様には、ご理解いただきますようお願いいたします。延期後の日程等につきましては改めてご案内させていただきます。

令和2年2月25日

IT・メカトロニクス部会長 長坂善禎

 

IT・メカトロニクス部会では,以下のとおり,IT・メカトロニクス部会セミナーを開催いたします。奮ってご参加いただきますようお願い申し上げます.

本セミナーでは,農業機械等の自動運転等で利用する慣性センサ/IMUについて出席者の理解を深め、スキルアップを図る。慣性センサの原理から応用である農業機械の自動運転に不可欠なGPS/INS複合航法演算など実用的な内容の講義を受け、出席者の今後の研究に役立てることを目的とする.

主  催:一般社団法人農業食料工学会 IT・メカトロニクス部会

日 時:2020年3月12日(木)9:00~15:00
場 所:多摩川精機株式会社(八戸第2向上)
定 員:20 名
参加費:座学及び実演 無料

【プログラム】

受付開始:8:30~
開会挨拶:8:50~

・セッション2 /14:10 ~ 14:30

    6軸振動台動作実演見学

・セッション3 /14:30 ~ 14:50

  取出ロボットの制振制御実習見学

まとめ&質疑応答:14:50 ~ 15:30
懇 親 会   :16:00 ~ 17:30

【申込先】
秋田県立大学 山本 聡史 <syamamot(at)akita-pu.ac.jp>.
(at)は@に置き換えてください

メールに、
 法人名、所属部署名、役職、氏名、連絡先(住所、電話、メールアドレス)を記載の上お申し込みください

なお、八戸駅―多摩川精機株式会社八戸第2工場間の交通手段については、出席者に別途連絡します。
定員を超過した場合、参加をお断りすることがあります。前日11日夜に八戸市内で情報交換会(3,500円)を予定しています。詳細については申込者に直接連絡します。

 

IT・メカトロニクス部会セミナー(2017/11/30 開催)
 「自動車と農業機械の自動運転技術」

終了しました

IT・メカトロニクス部会では,「自動車と農業機械の自動運転技術」をテーマにしたセミナーを開催いたしますので,是非ご参加ください.
本セミナーでは,今日急速に開発が進められている自動車や農業機械の自動運転技術について,開発の最前線にいる専門家から最新の情報を提供していただきます.

日  時:2017年11月30日(木)12:30~18:25
場  所:京都大学北部総合教育研究棟1階 益川ホール
参加費 :正会員4,000円,非会員5,000円,学生1,000円
懇親会費:5,000円

【講演内容】

・セッション1「自動車の自動運転技術」

 「プロパイロットの紹介と一般道自動運転への挑戦」
 安藤 敏之 氏(日産自動車(株) シニアリサーチエンジニア)

 「自動運転を支える環境認識技術」
 澤田  学 氏((株)デンソー 研究開発1部 部長)

「自動車の自動運転から野菜・果実生産のロボット化・自動化へ
 深尾 隆則 氏(立命館大学教授)

・セッション2「農機の自動運転技術」

 「内閣府SIP「次世代農林水産業創造技術」で目指すICT・ロボット技術ーマルチロボット作業システムを中心にしてー」
 玉城 勝彦 氏(農業・食品産業技術総合研究機構 ユニット長)

 「農業機械の自動運転技術について」
 中川  渉 氏(ヤンマー(株) アグリ事業本部 開発統括部 基幹開発部 部長)

 「ファームパイロットシリーズと次世代に向けたクボタの「自動運転」開発への取り組み」
 後藤 義昭 氏((株)クボタ 農機技術本部機械開発管理部 企画チーム長)

 「Smart Eye Drive~単眼カメラを用いたオートステアリング装置」
 松川 雅彦 氏(三菱マヒンドラ農機(株) 開発・設計統括部 開発・設計部 課長)

 「農業機械とロボット技術」
 楫野  豊 氏(井関農機(株) 先端技術部 副参事)

【お申し込み】

【お申し込み】
本学会イベント総合申し込みサイトの下記URLからお申し込みください。
https://www.sbms.j-sam.org/modules/events/
お申し込み締切:2017年11月10日(金)

【詳細】
・部会セミナー2017プログラム(PDF_2017年10月31日修正版)
・部会セミナー2017開催案内ポスター(PDF_2017年10月31日修正版)

【お問い合わせ】
森尾 吉成(三重大学)
Tel:059-231-9602,E-mail:morio(at)bio.mie-u.ac.jp

飯田 訓久(京都大学) 
Tel:075-753-6166,E-mail:iida(at)elam.kais.kyoto-u.ac.jp
(at)を@で置き換えてください

生物資源部会

生物資源部会2020年度研究発表会(2020/9/2 開催)

終了しました

(一社)農業食料工学会 会員各位

今年度の農業環境工学関連5学会2020年合同大会(つくば)の中止を受けて,生物資源部会では,以下のように研究発表会を開催することといたしました。生物資源部会員に限らず農業食料工学会員であればだれでも参加可能ですので,多数のご参加をお待ちいたしております。

 

「(一社)農業食料工学会生物資源部会2020年度研究発表会」

開催日時:2020年9月2日(水)
場 所:Zoomミーティングを利用したオンライン研究会 (詳細は参加者宛に後日通知します)
発表形式:口頭発表

主 催:農業食料工学会生物資源部会
定 員:発表者50 名 *参加者の定員は設けていません
参加費:無料 (別途,講演要旨代金(1000円)がかかります)
発表資格:筆頭著者もしくは責任著者が農業食料工学会員であること

〇〆切
発表申込:2020年6月26日(金)
講演要旨:2020年7月22日(水)
参加申込:2020年8月24日(月)

・参加人数が定員に達し次第参加申込みを締切りますので,お早めの申込みをお願いいたします。
・講演要旨の送付・システム登録の都合上、参加希望者は事前に参加申込をしていただきます。
 当日申込は受け付けておりません。
・講演要旨の著作権は(一社)農業食料工学会に帰属します。
・講演要旨代金の振込先は,後日,参加者にお知らせいたします。
・参加者の通信状況により,発表もしくは聴講の一部が途切れる場合があります。
 当方では、それらに対する責任は負いかねます。
・通信負荷低減のため,できる限りPDFファイルを使用した発表をお願いいたします。
 その他のファイル形式での発表を希望される方は事前にご相談ください。

講演要旨フォーマット

発表タイトル一覧

【申込先・問い合わせ先】
農研機構中央農業研究センター 小島 陽一郎 <yokojima(at)affrc.go.jp>
(at)は@に置き換えてください

〇申込内容
1.氏名:
2.所属:
3.発表の有無:
4.発表題名:
5.著者全員の氏名(発表者には氏名の前に「○」をつけてください):
6.著者全員の所属:
7.連絡先(E-mail):
8.講演要旨送付先住所:

〇講演要旨代金支払い口座情報
<郵便振替の場合>
口座番号: 10710-32719241
加入者名: 農業食料工学会生物資源部会 (ノウギョウショクリョウコウガッカイセイブツシゲンブカイ)

<銀行振り込みの場合>
銀行名: ゆうちょ銀行
店名: 〇七八 店(ゼロナナハチ店)
預金種目: 普通
口座番号: 3271924
加入者名: 農業食料工学会生物資源部会 (ノウギョウショクリョウコウガッカイセイブツシゲンブカイ)

〇実行委員
石川 志保 (北海道大学工学部)
小島 陽一郎(農研機構中央農業研究センター)
滝沢 憲治 (三重大学農学部)
古橋 賢一 (東京大学大学院農学生命科学研究科)
山下 善道 (農研機構東北農業研究センター)
(五十音順)